3月 09

クッシュマン&ウェークフィールドの報告によると、2009年、中国は米国を抜いて世界最大の不動産投資市場になった。

2009年の世界の不動産投資額は3650億米ドルとなり、そのうち、中国は1562億米ドルと世界の40%を占めた。
中国は、2008年と比べて2倍増となっており、この勢いは2010年に入った後もつづくと見られている。

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