4月 17

中国銀聯は、4月12日(月)、上海地区において銀聯マークのついた銀行カードによる公共交通の支払いシステムを整備していることを明らかにした。

銀聯カードは、磁気性とICチップ入りの2種類ある。磁気性のカードは読み取り機に磁気部分を差し込み読み取らせるのに対し、ICカードはかざすだけで読み取り可能。

ICカード対応の読み取り機は、市内で既に6000台を超えており、今後の利用拡大が見込まれている。

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